[date:20130612]の検索結果


Google マップで、お店情報が古かったり、間違っている時に、ユーザーが正しいお店情報を Google に伝えることができる機能の提供が開始された。

Google マップで検索した結果のお店情報が間違ってい場合は、「詳細を編集する」リンクを押すことで、正しいお店情報を登録して、Google に伝えることができる。

また、さがしている場所がGoogle マップで検索しても表示されない場合には、「地図に場所を追加する」のリンクから、名前やカテゴリ、住所等の必要な情報を追記して、送信することでGoogleに情報を知られることができる。

Google Japan Blog: みんなでつくる、Google マップ

Google Maps APIプログラミング入門 改訂2版
アスキー・メディアワークス 著者:勝又雅史


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[2312] Posted by kagahiro at 2013/06/12 16:27:36
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これまで一切の変更が禁止されてきたGoogle AdSenseの広告コードが、今後は、広告のパフォーマンスを作為的に高めたり、広告主に損害を与えたりするものでない限り、Google の利用規約とプログラムポリシーに沿った形で変更できるようになった。

これによって、レスポンシブ ・ウェブデザイン、 A/B テスト、動的なカスタム チャネルの設定、広告タグの削減などの技法に対応することができるようになるという。

Inside Adsense - 日本語: ウェブの技術進化に対応するために広告コードの変更が可能になりました

[2311] Posted by kagahiro at 2013/06/12 16:06:07
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PRISM(プリズム)は、アメリカ政府の情報機関である米国家安全保障局(NSA)が、 大手IT企業のApple、Microsoft、Facebook、Google、Yahoo、AOL、YouTube、Skype、PalTalkの9社のサーバーから直接情報を収集する、国民監視の極秘プロジェクトで、このNSAでプロジェクトに関わっていいた元CIA職員のEdward Snowden(エドワード・スノーデン)氏の内部告発によって明らかになった。

GoogleおよびFacebookのCEOは、この国民監視の極秘プロジェクトへの関与を否定しているが、両社についてもなんらかの形で情報を提供していたのは間違いないようだ。

アメリカ政府はこのPRISMの存在を認め、テロ対策のためだった説明しているが、NSAはこのプロジェクトで得た情報で対象とする人物の弱みを握り、諜報活動などに活用していたもようだ。

米政府が国民の情報収集をしていた「PRISM」問題を暴露したCIA元職員が実名公開
グーグルCEO、米当局によるユーザーデータ収集への関与を否定--「PRISM」報道に対し声明
Facebookのザッカーバーグ氏、「PRISM」プログラムへの関与を否定
PRISMの極秘スライドがまだ1枚あった! 関与否定したIT企業の?が明るみに。ツイッターひとり勝ち

最強スパイの仕事術
ディスカヴァー・トゥエンティワン 著者:ピーター・アーネスト,マリアン・カリンチ


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[2310] Posted by kagahiro at 2013/06/12 15:52:58
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