Million Dollar Ver 1.09 向けのゴールド(Gold、XAUUSD)向けセットファイルです。
収益性を上げるために、Ver 1.09 で追加されたトレール機能を使用。
また、一つ目のポジションを順張りで、二つ目以降は逆張りでエントリーする設定になっています。
セットファイルのダウンロード
MillionDollar_GoldLong.zipのダウンロード
証拠金の目安
初期ロット 0.01(1000通貨で)4段(Depth 4)までナンピンした場合、
最大の合計ロットは0.15ロット(0.01 + 0.02 + 0.04 + 0.08 = 0.15)になります。
安全性優先のロット(資金)管理で運用するなら証拠金は1,200,000円程度必要だと思いますが、収益性重視の運用であれば証拠金は200,000円くらいが妥当なところでしょう。
マイクロ口座やセント口座では、その100分の1や10分の1のもっと少ない証拠金での運用が可能です。
通常ゴールド(XAUUSD)ロングのスワップはマイナスです。ポジションは長期間持つことになるので、スワップフリーのExnessやXM極口座が有利です。
ブログクライアントとは、ブログツールが公開しているAtom APIやXML-RPCの仕組みを利用してブラウザを使わずにブログに投稿したり、過去記事を編集するためのクライアントソフトのことで、有名なブログクライアントと...
ブログクライアントとは、ブログツールが公開しているAtom APIやXML-RPCの仕組みを利用してブラウザを使わずにブログに投稿したり、過去記事を編集するためのクライアントソフトのことで、有名なブログクライアントとしては、
BlogWriteや
ubicast Bloggerなどがある。
BlogWrite
Atom APIとXML-RPCに対応した ブログ投稿クライアント。シェアウェア(2000円)だが機能限定の無料版もある。
ubicast Blogger
複数のBlogの管理や、HTMLエディタでのレイアウトの編集などが可能なブログクライアント。フリーソフトだが、Movable Type専用の有料の「ubicast Blogger for Movable Type」もある。
買収した原発子会社「ウエスチングハウス」に絡んで合わせて1兆円を上回る巨額の損失が発生することが発覚し、債務超過に陥っている大手電機メーカー「東芝」が、3月14日に延期されていた第3四半期の決算発表を再度延期すると発表した。
3月末時点で債務超過になることは既に確定し東証二部に降格することが決まっているが、再延長が認められなければ上場廃止となる。
東芝の巨額損失に関する記事
東芝が決算発表を再延期 幹部「東芝は終わりだ」
東芝 巨額損失の原因 米原子力事業の契約詳細が明らかに
更なる巨額損失のリスク
原発子会社「ウエスチングハウス」については更なる巨額損失のリスクも指摘されており、東芝は「ウエスチングハウス」の切り捨てを図っているようだが、原発事業は政治的な要素も高いあって簡単に行きそうもない。原子力事業での巨額損失が発覚するまでは優良企業と考えられてきた東芝だが、倒産も視野に入って来たと言えるだろう。
ウエスチングハウス破産申請か 東芝に問われる保証責任
米国の1年に一度の最も大きなセールの日「ブラックフライデー」に便乗し、イオンなど流通大手などが大規模なセールを実施する。
アメリカでは感謝祭の翌日でプレゼントの売れ残りが売られる日となっているようなので意味があるのだが、感謝祭を祝わない日本でブラックフライデーのセールを行う根拠は乏しい。しかしながら、消費者としては商品が安く買えるならなんでもいいかと言うところだろうか。
AEON MALL | 超スゴい AEON BLACK FRIDAY
2017年のブラックフライデー、サイバーマンデーの時期やAmazon、楽天などのセール内容
ブラックフライデー(Black Friday)とは
ブラックフライデー(Black Friday)は感謝祭(11月第四木曜日)翌日の金曜日のことで、アメリカでは1年に一度の最も大きなセールの日となっており、このブラックフライデーを皮切りにクリスマス商戦に突入する。
ブラックフライデー(黒い金曜日)と呼ばれる由来は、買い物客で道路が真っ黒に見えるからという説や小売業者が儲かり黒字になるからという説がある。
また、近年は翌日土曜をスモール・ビジネス・サタデー(Small Business Saturday)、週明けの月曜日をサイバー・マンデー(Cyber Monday)などと呼んでセール期間が長くなっている。
日本でも昨年(2016年)、流通大手のイオンが11月25から28日に「ブラックフライデーセール2016」と称するセールを行っている。
「PositionKeeper」は、裁量トレードで建てたポジションを簡単に管理できる無料のMT4向け半自動決済ツール(裁量補助EA)です。MT4を使ったスキャルピングやデイトレードなどにご活用ください。
「PositionKeeper」の特徴
「PositionKeeper」は、裁量トレードでエントリーしたポジションの管理を容易にするMT4向け裁量補助EA(エキスパートアドバイザ)で、「PositionKeeper」を使用することで、裁量で建てたポジションにあらかじめ指定した値幅を決済指値(T/P)、決済逆指値(S/L)に設定したり、自動的にトレール(トレール機能)したり、エントリーから一定時間経過したポジションを、一定の利幅(または損切り幅)以上で自動的に決済(経過時間決済)したりすることができます。
また、全決済機能により全決済(Close All)ボタンをクリックもしくは、指定時間経過後に指定した損益額を超えていた場合、その通貨ペアの裁量ポジションを自動的に全て決済することもできるようになっています。
ブローカー縛りや口座縛りはなく、使用期限もありません。
Ver 3.06での変更点
パラメーター「RemoveTP」にtrueを指定した場合に、トレール開始後に決済指値(T/P)が再設定される不具合を修正しました。
Ver 3.05の変更点
デフォルトパラメーターの変更とトレール機能の不具合修正を行いました。
Ver 3.04の変更点
パラメーター「RemoveTP」を追加しました。trueを指定するとトレールが開始された際に決済指値(T/P)を0に設定します。
Ver 3.03の変更点
パラメーター「TrailStart」を設定すると「TraiTime」の指定が無効になってしまう不具合を修正しました。
Ver 3.02の変更点
パラメーター「OneTime」を追加しました。trueにするとトレール機能による決済逆指値の移動を1回だけに制限します。
Ver 3.01の変更点
「Close Buy」「Close Sell」ボタンを追加しました。
パラメーター「TrailStart」の値に「1」を設定した場合の不具合を修正しました。
ソフトウェア使用許諾契約書
本ソフトウェアをご利用いただくためには、ソフトウェア使用許諾契約書に同意していただく必要があります。
ダウンロード
PositionKeeper_v3_06.zipをダウンロード
PositionKeeper_v3_05.zipをダウンロード
PositionKeeper_v3_04.zipをダウンロード
PositionKeeper_v3_03.zipをダウンロード
PositionKeeper_v3_02.zipをダウンロード
PositionKeeper_v3_01.zipをダウンロード
PositionKeeper_v3_00.zipをダウンロード
zip形式で圧縮されていますので、解凍してご利用ください。
インストール方法
MetaTrader 4(以下MT4)にエキスパートアドバイザ(以下EA)をインストールするには、
まず、MT4のメニュー「ファイル」から「データフォルダを開く」をクリックし、
開いたフォルダの配下にある「MQL4」-「Experts」にファイル「PositionKeeper.ex4」をコピーします。
MT4の「ナビゲーター」ウィンドウのエキスパートアドバイザを選択し、右クリックで表示されるメニューで「更新」を選択すると、
エキスパートアドバイザにコピーしたEAが表示されます。
次に、EAを適用させたいチャートを開き、「ナビゲーター」ウィンドウにあるEAをチャートにドラッグ&ドロップすると、
EA設定の画面がポップアップ表示されますので、パラメーター等の設定を行いOKボタンをクリックします。
チャートの右上に表示されるニコちゃんマークが、スマイルになっていれば正しくインストールされています。
パラメーター説明
TradeType
管理対象となるポジションの種類を指定します。0の場合はロング、ショートのどちらも対象となります。1の場合はロングのみ対象となります。2の場合はショートのみ対象となります。
Stealth
ポジションに決済指値(T/P)、決済逆指値(S/L)に設定するかどうかを指定します。
trueの場合は、ポジションには設定せずにTakeProfit、StopLossで指定した値幅に達したときに内部的に決済処理を行います。
TakeProfit
決済指値(T/P)の値幅をポイント数で指定します。0の場合やポジションの決済指値(T/P)が0以外の場合はポジションへの反映は行われません。
StopLoss
決済逆指値(S/L)の値幅をポイント数で指定します。0の場合やポジションの決済逆指値(S/L)が0以外の場合はポジションへの反映は行われません。
Slippage
ポジションを決済する際に注文価格と約定価格の差(スリッページ)をどの程度許容するかを設定します。許容範囲を超えた場合、注文は約定されません。
TimeUnit
TrailTime、CutTime、FinalTimeの時間単位を指定します。0の場合は1時間単位、1の場合は1分単位、2の場合は1秒単位になります。
TrailPoint
トレールの値幅をポイント数で指定します。
レートが建値から指定ポイント数×2を超えた場合に、決済逆指値が建値+(n-1)×指定ポイント数に変更されます。
TrailPointを小さくすると、相場状況によってはすぐに逆指値に達してしまい十分な利益を得られないことも考えられますので、
ボラティリティの大きな通貨ペアの場合は大きめの値に設定します。
GoBack
相場がポジションと逆行した場合に決済指値を変更するかどうかを指定します。
tureの場合は現行レートが建値からTrailPointで指定したポイント数×2を超えて逆行した場合に決済指値が変更されます。
TrailTime
トレールを開始する経過時間を設定します。0の場合は経過時間に関係なく、1以上の値を設定した場合は指定時間経過後にトレールが行われます。TimeUnitが0の場合は時間単位、1の場合は分単位、2の場合は秒単位となります。
TrailStart
トレールを開始する位置を整数値で指定します。0の場合は、位置指定でのトレール開始は行われません。1以上の値を指定した場合、ロングポジションでは建値+(TrailStart×TrailPoint)を超えた場合に、ショートポジションでは建値-(TrailStart×TrailPoint)を下回った場合にトレールが開始されます。TrailStartの指定がTrailTimeの指定より優先されます。
OneTime
トレール機能による決済逆指値(S/L)の移動を1回に制限するかどうかを指定します。trueを指定すると決済逆指値(S/L)の移動は1回だけになります。
RemoveTP
トレールが開始された際に決済指値(T/P)を外すかどうかを指定します。trueの場合、ポジションの決済指値(T/P)が0に変更されます。false(デフォルト)の場合変更は行われません。
CutTime
指定した時間を経過したら決済処理を行うかどうかを指定します。1以上の値が指定されていて、かつレートが建値+CutPointで指定したポイント数を超えていた場合に決済処理が行われます。
0を指定した場合は決済処理は行われません。
CutPoint
指定した時間を経過したら決済処理を行うかどうかの判定で、建値にこのポイント数を加算した値が現行レートを超えている場合に決済処理が行われます。
BreakevenTime
指定時間経過後に同値決済を行うかどうかを設定します。0の場合は決済は行いません。決済を行う場合には1以上の整数値を設定します。TimeUnitが0の場合は時間単位、1の場合は分単位、2の場合は秒単位となります。
FinalTime
指定時間経過後に損益に関わらず決済を行うかどうかを設定します。0の場合は決済は行いません。決済を行う場合には1以上の整数値を設定します。TimeUnitが0の場合は時間単位、1の場合は分単位、2の場合は秒単位となります。
ExitTime
対象のポジションの全決済を行うまでの経過時間を指定します。指定時間経過後に損益がExitProfitで指定した金額より多い場合、対象ポジションがすべて決済されます。
決済を行う場合には1以上の整数値を設定します。0の場合は決済は行いません。TimeUnitが0の場合は時間単位、1の場合は分単位、2の場合は秒単位となります。
ExitProfitt
指定した時間を経過したら全決済を行うかどうかの判定で、対象となるポジションの損益を金額で指定します。指定した金額を超えていた場合に全決済が行われます。
DisplayButton
全決済ボタンを表示するかどうかを指定します。表示する場合はtrue(デフォルト)を設定し、表示しない場合はfalseを設定します。
PendingOffset
逆指値注文中のオーダーの注文レートが現行レートとどれだけの値幅離れたに注文レートを変更するかを指定します。逆指値注文中のオーダーが存在する場合のみ有効です。
MagicNumber
マジックナンバーです。裁量トレードで建てたポジションを管理する場合を0を設定します。
パラメーター設定例1(PositionKeeper_Sample.set)
決済指値(T/P)の値幅を200ポイント(20pips)、決済逆指値(S/L)の値幅を300ポイント(30pips)、トレールの値幅を50ポイント(5pips)、
3時間以上経過後含み益が100ポイントより大きい場合に決済するというパラメーター設定は以下のようになります。
TakeProfit 200
StopLoss 300
TimeUnit 0
TrailPoint 50
CutTime 3
CutPoint 100
パラメーター設定例2(PositionKeeper_Sample2.set)
最も早くエントリーしたポジションのオープン時間から1時間以上経過した後に、損益がプラスの場合に決済するというパラメーター設定は以下のようになります。
TimeUnit 0
ExitTime 1
ExitProfit 0
EAの運用にVPSを利用するメリット
QRコードを読み取って支払うスマホ決済サービス「PayPay(ペイペイ)」でクレジットカードの不正利用が続出しているようだ。
「PayPay(ペイペイ)」は、12月4日から「100億円あげちゃうキャンペーン」などと称して支払額の20%をPayPayの電子マネーで還元するキャンペーン(予算を使い果たしてすでに終了)
を行ったが、それに合わせてクレジットカード情報がダークウェブ(闇サイト)などで出回った可能性があるという。
PayPayでは「情報流出した事実はない」としているが、
不正利用にあった被害者らはPayPayのクレジットカード登録や利用時の本人確認の甘さを指摘しており、
PayPayの運営体制のまずさが今回の不正利用が続出する事態を招いたのは明らかなようだ。
クレジットカードの利用者であればPayPayを利用しなくても被害に遭う可能性があるということなので、
クレジットカードの利用者は不審な支払いが行われていないが利用履歴をチェックした方が良いだろう。
PayPayで約50万円のクレカ不正利用の被害に遭いました【原因と対策】
ペイペイ不正「50万以上、どーなってるの?」
PayPay(ペイペイ)とは
PayPay(ペイペイ)は、ソフトバンクとヤフーが共同出資するPayPayが10月から提供している、
ユーザーのスマホで店頭のレジのQRコードを読み取って支払うモバイル決済サービスで、全国のファミリーマートやビックカメラなどで利用できる。
12月4日から支払額の20%をPayPayの電子マネーで還元するキャンペーンがTwitterで話題となり人気となっている。
億トレ(億トレーダー)とは、株やFX、仮想通貨(暗号通貨)などの金融商品の取引で1億円以上の資産を築いた個人トレーダーのことを指す。同じ意味で億り人と呼ばれることもある。
億単位の取引をしているように見えるトレーダーであっても、金融商品の取引で1億円以上の利益を得ていない場合は億トレとは言えないのだが、
オンラインサロンの主催者や情報商材の販売者が、実際は億トレではないにもかかわらず億トレを自称する事例も見られるので注意が必要だ。
必ずしも全ての億トレが怪しい人物というわけではないが、億トレを自称する人は詐欺師と思っておいた方が無難だろう。