「ポイントサイト(Pサイト)」とは、キャンペーンへの応募、ユーザー登録といった特定の行動に対して、ECサイトでの商品購入や現金との交換が可能なポイントを付与しているサイトのことで、中には検索結果をクリックすることでポイントを付与しているポイントサイトもあるが、ポイントサイト経由での訪問者はポイントの獲得だけが目的とし商品等の購入は行わないため、アフィリエイトでもポイントサイトとの提携は行わない広告主が多い。
指定ドメインをスポンサードサーチ(Yahooの広告)から外せる機能が提供されて広告主達が歓喜
「Trend Match」は、ブログやWebサイトの内容に関連した広告を自動で配信し、クリックされる度に広告収入を得ることができる「コンテンツ連動型広告」サービス。
ブックマーク先へ
Google が検索ツールで、歴史や人物の生い立ちなどを年表形式で閲覧することができる「タイムラインツール」の提供を開始した。
「タイムラインツール」を使用する場合は、まず、調べたいキーワードで検索し、検索結果ページの上部にある「検索ツールを表示」をクリックし、「タイムライン」を選択する。そうすると、そのキーワードの年表と検索結果が時系列順に表示される。
歴史も検索!?過去の出来事を調べる「タイムラインツール」登場
名前、サイト名、商品名、商品名リンクのURL、アフィリエイトリンクコードなどをフォームから入力し「記事作成」をクリックするだけで、ブログ用の記事が自動作成できるツール。
アルファブロガーとして知られる切込隊長(イレギュラーズアンドパートナーズ代表取締役 山本一郎)氏が、スパムDM(ダイレクトメッセージ)のトラップを踏み、3千人ものフォロワーに対してスパムDMをバラ撒いていたことを自身のブログで明らかにした。ネットリテラシーの高さが売りの同氏だが、思わぬ落とし穴に落ちてしまった格好だ。
twitterのspamを踏んづけてしまって泣きそうでござるの巻
ブラゲの案内が送られてきたのでゲーム屋の習性で気軽にクリッコそしてプレイしてあまりのクソゲぶりに卒倒し放置していたところ、なんとそれは twitterでのスパムだったことが判明、知らん人含め3千人ぐらいいるフォロワーの皆様にアホほどスパムを自動で送りつけていたことに気づいて泣きながら削除しています。
TwitterでスパムDM出回る フォロワーに自動でDM送りつけ
DMとは、2人のユーザー間でやりとりできるメッセージ機能。通常の投稿「つぶやき」(Tweet)と異なり、内容は送ったユーザーと受け取ったユーザーしか見られず、相手が自分をフォローしていないと送れない。スパムDMも、見知らぬアカウントではなくフォローしているアカウントから送られてくるため、内容を信頼し、書かれたURLを思わずクリックしてしまう人が多いようだ。
語句ログに Google Friend Connect を導入しました。
Google Friend Connectで使用できるガジェットは、「メンバーガジェット」「コメントガジェット」などいくつかありますが、語句ログではサイト訪問者やメンバーがサイト上のコンテンツ推奨することができる「おすすめガジェット」を使用しています。
各トピックやブックマークの下に表示されている「おすすめする」ボタンをクリックすることで、個々のコンテンツの推奨を行うことができます。
Google Friend Connect の導入は、以下のページからサイトの種類を選択、サイト名、URL、言語を指定してコードを生成して、自分サイトのHTMLソースに追加するだけでできます。
Google Friend Connect: ソーシャル機能をサイトに追加
Adsense ManiaというブログでGoogle AdSenseのクリック率を上げるためのテクニック(小技)が紹介されています。もちろん、ブログの記事でも紹介されているように「Adsense広告の視認性を上げ興味をもたせクリックしてもらう」というのはその通りだとは思いますが、そのためにコンテンツを大きく下げるというのはおかしいと思います。
Adsenseのクリック率を上げる小技な配置3点
記事タイトル下に広告ユニット、そして続きでコンテンツといった配置が常道ですが、コンテンツの位置を大きく下に下げるという方法も有効です。
記事タイトルを見てもらい、通常であればそのまま広告ユニットを素通りしてコンテンツに視線が行くのを一旦広告ユニットに止める事となります。
問題は見栄えが悪くなることです。
広告ユニットとコンテンツの間にスペースを空けてコンテンツを大きく下に下げるという方法が紹介されてますが、見栄えが悪くなる以前に大きな広告ユニットの次に大きなスペースがあったら、ユーザーはそのページの内容は広告だけと誤解して、例えコンテンツがすばらしいものであっても、そのページから出て行ってしまいます。
出て行く際に広告をクリックするのでクリック率が上がるというのはわかりますが、この方法はGoogleも避けるようにと言っている方法なので、多少クリック率が上がるとしてもおすすめできません。当のAdsense Maniaでもそんなことをしていないことから考えても、あまり良い方法ではないことは明らかだと思います。
むしろ、Adsense Maniaというブログで実際にどのように広告を配置しているかを見たほうが、効果的な広告ユニットの配置方法としては参考になるのではないでしょうか。とにかく、AdSenseに関してはGoogleが推奨している方法でやった方がいろいろな意味で無難です。
ブログエディターのFirefox アドオン「
ScribeFire」を使って、59Trackerで構築したブログに投稿できるようにするには、以下の手順でブログのアカウントを「ScribeFire」に登録します。
1.
ScribeFireをダウンロードし、Firefoxにインストールします。
2.[ブログ]タブを表示し[追加]ボタンをクリックします。
3.「ブログのURLを入力してください。」と表示されるのでブログのURLを入力して[次へ(N)]ボタンをクリックします。
4.「ブログの設定を自動検出することが出来ませんでした。」と表示されるので[手動で設定する。]ボタンをクリックします。
5.「使用しているブログサービスを選択してください。」では「MetaWeblog API」を選択、「APIのURL」には「http://ブログのURL/xmlrpc.cgi」と入力します。
6.ユーザーネームとパスワードの入力を求められるので、ユーザーネームとパスワードを入力し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
7.[完了]ボタンをクリックすると設定終了です。
ScribeFire
ScribeFire Blog Editor 3.3
当サイト(語句ログ)で開発・配布している
ソーシャルブックマーく機能搭載のオープンソースブログソフトウェア「59Tracker 3.1」を、レンタルサーバー等にインストールする方法は以下の通りです。
1.書庫ファイルの取得と解凍
59Tracker 3.1 の書庫ファイル(zip形式)を取得し、任意のディレクトリで解凍します。
2.config.cgiの変更
59Tracker 3.1 を運用する場合に必ず変更が必要な config.cgi の各項目は以下の通りです。(server.config.cgiを変更した方がわかりやすいと思います。)
$system_dir = "../system";
テンプレート、ユーザー情報、トピックカウンターファイル等が格納されるディレクトリです。Webディレクトリの外側にディレクトリを作成し、そのディレクトリを相対パスで設定します。
$data_dir = "../data";
各種データファイルが格納されるディレクトリです。Webディレクトリの外側にディレクトリを作成し、そのディレクトリを相対パスで設定します。
$docroot_dir = "http://59log.com";
CGIファイル、HTMLファイル、スタイルシートなどを配置する、59Trackerが動作するディレクトリのURLを指定します。www や public_html 等のWebディレクトリまたはその配下のディレクトリのURLになります。なお、最後にスラッシュはつけないでください。
$admin_address = 'admin@59log.com';
コメントやトラックバックがついたときにメールを送信するWebサイトの管理人のメールアドレスを指定します。
$site_title = "59Tracker Project";
59Trackerを運用するサイトの名前を設定します。
$sub_title = "ソーシャルブックマーク機能搭載のブログソフトウェア";
59Trackerを運用するサイトのサブタイトルを設定します。
上記以外項目の設定については、
59Tracker 3.1 仕様書を参照してください。
3.ファイルのアップロード
FTPソフトなどを使用してサーバーにファイルをアップロードします。拡張子がjpgのファイルはバイナリー(無変換)モードで、それ以外のファイルはアスキー(無変換)モードでアップロードしてください。
Webディレクトリの配下に、Lib(ディレクトリごと)、Plugins(ディレクトリごと)、.htaccess、basic.css、index.cgi、rcvtb.cgi、xmlrpc.cgi、feed-icon-16x16.jpg、config.cgi(または、server.config.cgiの名前をconfig.cgiに変更して)をアップロードします。
Webディレクトリの外側にdata、systemをディレクトリごとアップロードします。
4.ファイル属性の変更
index.cgi、rcvtb.cgi、xmlrpc.cgiの属性を、CGIとして実行できるファイル属性(755 or 700)に変更します。
5.Perlモジュールのアップロード
59Trackerを動作させるにはPerlモジュールとして、CGI、Jcode、MIME、SOAP-Lite等が必要です。日本でサービスを提供してしているレンタルサーバーであれば、CGI、Jcode、MIMEについては、インストールされていないということはほとんどないため、これらのモジュールをインストールする必要はありませんが、SOAP-Liteについてはインストールされていない場合が多いようです。さくらインターネットやハッスルサーバーでは、必要なモジュールは全てインストールされているため特に何もする必要はありません。
SOAP-Liteがインストールされていない場合は、http://search.cpan.org/~byrne/SOAP-Lite-0.60a/ から、SOAP-Lite-0.60a.tar.gzををダウンロードし、任意のディレクトリで解凍します。解凍されたディレクトリ中のSOAP、 XMLRPCディレクトリをFTPソフトを使用して59Trackerが動作するディレクトリにアップロード(転送モード:アスキー、無変換)します。
6.管理者パスワードの変更
59Trackerが動作するWebサーバーのURLをブラウザで開き、ユーザーID:adimn、パスワード:0000でログインします。初期状態のパスワードのままでは誰でも管理者としてログインできてしまうので、adimnのパスワードを変更します。
7.最初のトピックの変更
更新情報に表示されているトピックを編集して、あなたのサイトを説明する内容の記事に変更します。
8.サイトの再構築
リストページのメニューの再構築をクリックし、サイトの再構築を行います。
config.cgiのディレクトリの設定が正しくて、index.cgiに実行属性が付いていれば最低限の動作はすると思います。また、複数設置する場合は、ドキュメントルートの下にそれぞれサブディレクトリを作成し、それぞれ上記の手順で設置します。
不明な点がある場合、うまく行かない場合は、このトピックのコメント欄にその旨を書き込む等、遠慮なく聞いてください。
さくらインターネット
【ハッスルサーバー】
エックスサーバー
59Tracker(59bbsも同様)で構築されたブログをブログクライアント「
ubicast Blogger」から投稿できるようにするための、アカウントの登録方法は以下のとおりです。
1. ubicast Bloggerを起動し、[投稿先(D):]リストボックスから[新しいウェブログアカウントの追加...]を選択する。
2. アカウント セットアップ ウィザードが起動されるので、[次へ(N) >]をクリックする。
3. [すでに登録してあるブログのアカウントを利用する(R)]を選択して、[次へ(N) >]をクリックする。
4. ブログサービスの選択では[アプリケーションタイプ][一般的なブログ]を選択し、[次へ(N) >]をクリックする。
5. XML-RPC エンドポイントとして、xmlrpc.cgi のURL(ex. http://59log.com/xmlrpc.cgi)を入力して、[次へ(N) >]をクリックする。
6. ユーザー名、パスワードを入力して、[次へ(N) >]をクリックする。
7. アカウント名を入力して、[次へ(N) >]をクリックする。
以上で、アカウントが作成されます。
ubicast Blogger のダウンロード