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安全性最優先で低レバレッジでドル円をロングするMT5向けの無料
EA 「DOLLON(ドロン) MT5」の語句ログ(https://59.com/)での無料配布は終了しました。現在はnoteメンバーシップ「Trading Tracker(月額500円、初月...
安全性最優先で低レバレッジでドル円をロングするMT5向けの無料EA「DOLLON(ドロン) MT5」の語句ログ(https://59.com/)での無料配布は終了しました。現在はnoteメンバーシップ「Trading Tracker(月額500円、初月無料) 」でのみ配布しています。
「Trading Tracker(月額500円、初月無料) 」では、ナンピンマーチンEA、スキャルピングEA、AIEAなどの配布だけでなく、FXや暗号通貨についての面白情報を発信しています。
低レバレッジでドル円ロング、安全性最優先のMT4向けの無料
EA 「DOLLON(ドロン)」の語句ログ(https://59.com/)での無料配布は終了しました。現在はnoteメンバーシップ「Trading Tracker(月額500円、初月無料)」...
低レバレッジでドル円ロング、安全性最優先のMT4向けの無料EA「DOLLON(ドロン)」の語句ログ(https://59.com/)での無料配布は終了しました。現在はnoteメンバーシップ「Trading Tracker(月額500円、初月無料) 」でのみ配布しています。
「Trading Tracker(月額500円、初月無料) 」では、ナンピンマーチンEA、スキャルピングEA、AIEAなどの配布だけでなく、FXや暗号通貨についての面白情報を発信しています。
裁量トレードや半自動(半裁量)
EA を運用する際に売りか買いかを判断する方法についての私の考えです。基本的にみんなが動くと思っている方向にエントリーします。みんなが上がると思っているなら買い(BUY)、みんな...
裁量トレードや半自動(半裁量)EAを運用する際に売りか買いかを判断する方法についての私の考えです。
基本的にみんなが動くと思っている方向にエントリーします。みんなが上がると思っているなら買い(BUY)、みんなが下がると思っているなら売り(SELL)です。
みんながどう思っているかは、実際に相場がどのように動いているかで判断します。つまり、上がっていれば買い(BUY)で下がってれば売り(SELL)です。
上げや下げが止まってからエントリーするのではありません。上がったり下がったりしている最中にその方向にエントリーします。
上げや下げが止まって値動きがヨコヨコになったら、上がるか下がるか分からなくなっている状態ですので、ポジションを持っている場合は決済(利確、損切り)してエントリーするのは止めて様子見です。
テクニカル分析やファンダメンタルズも参考にはしますが、それらで機械的に判断するのではなく、その時々の値動きを見てエントリーします。
「AutoScalper Demo」は、noteで販売中の「AutoScalper MT5」の無料の
デモ 版です。MT5の
デモ 口座、コンテスト口座でのみ動作します。バックテストはリアル口座でもできます。AutoScalper
MT5 AutoScalper Demoの特徴ソ...
「AutoScalper Demo」は、noteで販売中の「AutoScalper MT5」の無料のデモ版です。MT5のデモ口座、コンテスト口座でのみ動作します。バックテストはリアル口座でもできます。
AutoScalper MT5
AutoScalper Demoの特徴
「AutoScalper Demo」は、裁量トレードを自動化する裁量補助EA です。「AutoScalper Demo」を使用することで、運用者が裁量でエントリーしたポジションを自動的に管理するだけでなく、一定のルールに基づいて自動エントリーすることもできます。
基本的には、上げ局面か下げ局面かの判断は運用者が行い、上げ局面のときは買いで自動運用(TradeType 1、Auto true)、下げ局面のときは買いで自動運用(TradeType 2、Auto true)、という使い方になります。
しかし、相場は一方的に上がったり下がったりするわけではありません。上げが止まったり下げが止まったら、「調整」で一時的に反転する可能性が高いので、一旦決済(利確または損切り)して運用を停止、調整が終わるのを待ちます。「調整」が終わったら運用を再開します。
デフォルトでは、近年の日米金利差によるドル高円安傾向を踏まえて、ドル円(USDJPY)ロングでの運用を前提にした設定になっています。
ただし、日銀とFRBの金融政策の違いから、ドル円は基本的に上昇傾向にありますが、上げる一方ではなくときには大きく下げたりもします。
相場状況に応じて設定を変更したり、運用停止などをご自身で判断してご使用ください。
ドル円が上がるタイミングと下がるタイミング
ドル円が上がるタイミングとして広く知られているのは、日本時間9:55の仲値に向けての上げです。
また、仲値後は下がる傾向がありますが、他の材料によっては、仲値前に下がったり、仲値後に上がったりもします。
仲値前後の時間帯以外にも、欧州タイム序盤、NYタイム開始前、米指標発表前後にも大きく値が動きます。
コミュニティ
DiscordにAutoScalperについてのサーバーを作成しています。
質問、要望、不具合報告、運用方法、相場の方向性についての情報交換などは、こちらでお願いします。
DiscordのAutoScalperサーバーへの招待リンク
ソフトウェア使用許諾契約書
本ソフトウェアをご利用いただくためには、ソフトウェア使用許諾契約書 に同意していただく必要があります。
ダウンロード
AutoScalperDemo_v1_03.zipをダウンロード
AutoScalperDemo_v1.02_zipをダウンロード
インストール方法
MetaTrader 5(以下MT5)にエキスパートアドバイザ(以下EA)をインストールするには、まず、
MT5のメニュー「ファイル」から「データフォルダを開く」をクリックし、開いたフォルダの配下にある「MQL5」-「Experts」にファイル「AutoScalperDemo.ex5」をコピーします。
MT5の「ナビゲーター」ウィンドウのエキスパートアドバイザを選択し、右クリックで表示されるメニューで「更新」を選択すると、
エキスパートアドバイザにコピーしたEAが表示されます。
次に、EAを適用させたいチャートを開き、「ナビゲーター」ウィンドウにあるEAをチャートにドラッグ&ドロップすると、
EA設定の画面がポップアップ表示されますので、パラメーター等の設定を行いOKボタンをクリックします。
チャートの右上に表示されるアイコンがグレイアウトされていなければ正しくインストールされています。
パラメーター説明
TradeType
トレード種別を指定します。0(デフォルト)の場合はロング(買い)もショート(売り)どちらも行われます。1の場合はロング(買い)のみ、2の場合はショート(売り)のみとなります。
Auto
falseの場合は自動エントリーは行いません、すでにポジションが存在するときにのみ追加エントリーします。
trueの場合は一つ目のポジションも追加のポジションもすべて自動的にエントリーします。
Lots
ポジションのロット数を指定します。
EntryStep
ポジションを追加する値幅をポイントで指定します。
Ratio
マーチン倍率を指定します。デフォルトは1.0。
TakeProfit
決済指値(T/P)の値幅をポイント数で指定します。0の場合や既にポジションの決済指値(T/P)が0以外の場合はポジションへの反映は行われません。
StopLoss
決済逆指値(S/L)の値幅をポイント数で指定します。0の場合や既にポジションの決済逆指値(S/L)が0以外の場合はポジションへの反映は行われません。
Slippage
新規ポジションを注文する際に注文価格と約定価格の差(スリッページ)をどの程度許容するかを設定します。許容範囲を超えた場合、注文は約定されません。
Spreads
新規ポジションを注文する際に売り価格(BID)と買い価格(ASK)の差(スプレッド)をどの程度許容するかを設定します。許容範囲を超えた場合、注文は行われません。
Depth
保有するポジションの最大数を指定します。
ServerTime
エントリーの開始時間、終了時間にシステムタイムを使用するか、サーバータイムを使用するかを指定します。 false(デフォルト)の場合はシステムタイム、trueの場合はサーバータイムを使用します。
StartHour
エントリー開始時間の時間(Hour)を整数値で指定します。
StartMinute
エントリー開始時間の分(Minute)を整数値で指定します。
EndHour
エントリー終了時間の時間(Hour)を整数値で指定します。
EndMinute
エントリー終了時間の分(Minute)を整数値で指定します。
Pending
注文を成行注文、指値注文、逆指値注文で出すかを指定します。0の場合は成行注文、1(デフォルト)の場合は指値注文、2の場合は逆指値注文になります。
EntryOffset
指値注文、逆指値注文する際の値幅(現在値からのオフセット)を指定します。
Interval
追加ポジションを建てる間隔を分単位で指定します。120と設定した場合、120分経過するまで追加ポジションは建てません。
Allways
自動エントリー(Auto true)の場合、常にエントリーするかどうかを指定します。true(デフォルト)の場合は常にエントリーします。falseの場合はボリンジャーバンドのエントリー条件に合致した場合にエントリーします。
TrendFollow
一つ目のポジションを順張りで建てるか逆張りで建てるかを指定します。trueの場合は順張り、falseの場合は逆張りで建てます。
二つ目以降のポジションは常に逆張りで建てます。
Bollinger Bands Time Frames
ボリンジャーバンドのタイムフレーム(時間足)を設定します。
Bands Period
ボリンジャーバンドの期間(時間足の本数)を設定します。
Bands Deviations
ボリンジャーバンドの偏差を設定します。
TrailPoint
トレールの値幅をポイント数で指定します。レートが建値から指定ポイント数×2を超えた場合に、決済逆指値が建値+(n-1)×指定ポイント数に変更されます。 TrailPointの値を小さくすると、相場展開によってはすぐに決済逆指値に達してしまいますので、相場のボラティリティが大きい状況では大きめの値を設定します。
TrailStart
トレールを開始する位置を整数値で指定します。0(デフォルト)の場合、位置指定でのトレール開始は行われません。1以上の値を指定した場合、ロングポジションでは建値+(TrailStart×TrailPoint)を超えた場合に、ショートポジションでは建値-(TrailStart×TrailPoint)を下回った場合にトレールが開始されます。
OneTime
トレール機能による決済逆指値(S/L)の移動を1回に制限するかどうかを指定します。trueを指定すると決済逆指値(S/L)の移動は1回だけになります。
CutTime
指定時間経過後に決済を行うかどうかを1時間単位で設定します。経過時間の開始点は保有するポジションの中で最も早く建てられたポジションのオープン時刻です。 0の場合は決済は行いません。決済を行う場合には1以上の整数値を設定します。
Profit
CutTimeを指定して決済を行う場合に判定条件となる損益額を設定します。保有するポジションの合計損益がこの値より低い場合は決済は行われません。
LossCut
マイナスの値(金額)を指定した場合、その金額に達したらロングまたショートの全ポジション決済(損切り)します。
BarEntry
エントリーを時間足(Bar)毎に制限するかどうかを設定します。
BarsTimeFrame
エントリーを時間足(Bar)毎に制限する場合に使用する時間足のタイムフレームを設定します。
Compound
複利機能を使用するかどうかを指定します。trueの場合は複利機能によって算出されたロット数が使用されます。falseの場合はLotsで指定した値がそのまま使用されます。
Leverage
複利機能でロットを算出する際に使用するレバレッジを指定します。
MaxLot
複利機能のロットの最大値を指定します。
DisplayButton
ボタンを表示するかどうかを指定します。trueの場合は表示、false(デフォルト)の場合は非表示になります。
Notify
ポジションのオープンとクローズの際に通知を行うか指定します。0(デフォルト)の場合は通知は行われません。1の場合はアラート画面が表示されます。2の場合はEメールが送信されます。
MagicNumber
マジックナンバーです。デフォルトでは0になっています。
利用上の注意
このEAは必ずしも利益を保証するものではありません。損失が発生する可能性もあります。このEAを利用して損失が発生したとしても責任は一切負いません。利用する場合は自己責任でお願いします。
現在「H
EA DLINE」の最新版の配布は下記のnote記事で行っています。MT4向けオープンソース(GPL3)ブレイクアウト
EA 「H
EA DLINE」MT4向け1ポジブレイクアウト
EA 「H
EA DLINE」を
オープンソース ライセンス(GPL3)で公開し...
現在「HEADLINE」の最新版の配布は下記のnote記事で行っています。
MT4向けオープンソース(GPL3)ブレイクアウトEA「HEADLINE」
MT4向け1ポジブレイクアウトEA「HEADLINE」をオープンソースライセンス(GPL3)で公開しています。ドル円(USDJPY)向けです。
「HEADLINE」の特徴
ボリンジャーバンドをエントリーの判断に利用した1ポジブレイクアウトEAです。
ボリンジャーバンドを利用して長期トレンドに順張り、短期トレンドも順張りでエントリーします。
デフォルトではドル円(USDJPY)向けの設定になっています。
ライセンスはオープンソースライセンス(GPL3)ですので、GPL3のもと改変、再配布が可能です。
GPL(GNU General Public License)について
https://www.gnu.org/licenses/
ダウンロード
「HEADLINE Ver 1.02」のダウンロード
「HEADLINE Ver 1.01」のダウンロード
「HEADLINE Ver 1.00」のダウンロード
HEADLINEコミュニティ
HEADLINEについての、質問、要望、不具合報告などはDiscordのHEADLINEサーバーにお願いします。
HEADLINEサーバーへの招待リンク
インストール方法
MetaTrader 4(MT4)にエキスパートアドバイザ(以下EA)をインストールするには、まず、MT4のメニュー「ファイル」から「データフォルダを開く」をクリックし、開いたフォルダの配下にある「MQL4」-「Experts」にファイル「Headline.ex4」をコピーします。
MT4の「ナビゲーター」ウィンドウのエキスパートアドバイザを選択し、右クリックで表示されるメニューで「更新」を選択すると、エキスパートアドバイザにコピーしたEAが表示されます。
次に、EAを適用させたいチャートを開き、「ナビゲーター」ウィンドウにあるEAをチャートにドラッグ&ドロップすると、EA設定の画面がポップアップ表示されますので、設定を行いOKボタンをクリックします。
チャートの時間足は1時間足(60分)に設定します。
パラメーター説明
TradeType
トレード種別を指定します。0の場合はロング(買い)もショート(売り)どちらも行われます。1の場合はロング(買い)のみ、2の場合はショート(売り)のみとなります。
Lots
ポジションのロット数を指定します。
TakeProfit
利幅をポイントで指定します。指定した値がそのまま決済指値(T/P)に設定されます。
StopLoss
損切り幅をポイントで指定します。指定した値がそのまま決済逆指値(S/L)に設定されます。
Spreads
新規ポジションを注文する際に売り価格(BID)と買い価格(ASK)の差(スプレッド)をどの程度許容するかを設定します。許容範囲を超えた場合、注文は行われません。
ServerTime
エントリーの開始時間、終了時間にシステムタイムを使用するか、サーバータイムを使用するかを指定します。 falseの場合はシステムタイム、true(デフォルト)の場合はサーバータイムを使用します。
StartHour
エントリー開始時間の時間(Hour)を整数値で指定します。
StartMinute
エントリー開始時間の分(Minute)を整数値で指定します。
EndHour
エントリー終了時間の時間(Hour)を整数値で指定します。
EndMinute
エントリー終了時間の分(Minute)を整数値で指定します。
TrailStep
トレールの値幅をポイント数で指定します。レートが建値から指定ポイント数×2を超えた場合に、
決済逆指値が建値+(n-1)×指定ポイント数に変更されます。
TrailStart
トレールを開始する位置を整数値で指定します。0の場合はトレールは行われません。
1以上の値を指定した場合、ロングポジションでは建値+(TrailStart×TrailStep)を超えた場合に、ショートポジションでは建値-(TrailStart×TrailStep)を下回った場合にトレールが開始されます。
CutTime
指定時間経過後に決済を行うかどうかを分単位で指定します。経過時間の開始時刻はポジションのオープン時刻です。
0の場合は決済を行いません。決済を行う場合には1以上の整数値を設定します。
CutPoint
指定時間経過後に決済処理を行うかどうかの判定で、建値にこのポイント数を加算した値が現行レートを超えている場合に決済処理が行われます。
LongTimeFrame
長期トレンド判定用のボリンジャーバンドのタイムフレーム(時間足)を設定します。
LongPeriod
長期トレンド判定用のボリンジャーバンドの期間(時間足の本数)を設定します。
LongDeviations
長期トレンド判定用のボリンジャーバンドの偏差を設定します。
ShortTimeFrame
短期トレンド判定用のボリンジャーバンドのタイムフレーム(時間足)を設定します。
ShortPeriod
短期トレンド判定用のボリンジャーバンドの期間(時間足の本数)を設定します。
ShortDeviations
短期トレンド判定用のボリンジャーバンドの偏差を設定します。
MagicNumber
マジックナンバーです。他のEAと区別するためにユニークな数値を設定します。
Comments
任意のコメントを設定します。
利用上の注意
このEAは必ずしも利益を保証するものではありません。損失が発生する可能性もあります。このEAを利用して損失が発生したとしても責任は一切負いません。利用する場合は自己責任でお願いします。
稼働する場合はまずはデモ口座での稼働をお勧めします。
現在「DAY TRADING」の最新版の配布は下記のnote記事で行っています。MT4向けオープンソース(GPL3)アノマリー
EA 「DAY TRADING」MT4向け1ポジ
EA アノマリー 「DAY TRADING」を
オープンソース ライセンス(GPL3)で公開...
現在「DAY TRADING」の最新版の配布は下記のnote記事で行っています。
MT4向けオープンソース(GPL3)アノマリーEA「DAY TRADING」
MT4向け1ポジEAアノマリー「DAY TRADING」をオープンソースライセンス(GPL3)で公開しました。
「DAY TRADING」の特徴
1日1回パラメーターで設定した時間に1ポジションをエントリーします。
曜日ごとにエントリーするかどうかをパラメーターで指定できます。
ボリンジャーバンドを利用したトレンドフィルターも利用可能です。
デフォルトではドル円(USDJPY)で仲値トレード向けの設定になっています。
ライセンスはオープンソースライセンス(GPL3)ですので、GPL3のもと改変、再配布が可能です。
GPL(GNU General Public License)について
https://www.gnu.org/licenses/
ダウンロード
「DAY TRADING Ver 1.02」のダウンロード
「DAY TRADING Ver 1.01」のダウンロード
「DAY TRADING Ver 1.00」のダウンロード
DAY TRADINGコミュニティ
DAY TRADINGについての、質問、要望、不具合報告などはDiscordのDAY TRADINGサーバーにお願いします。
DAY TRADINGサーバーへの招待リンク
インストール方法
MetaTrader 4(MT4)にエキスパートアドバイザ(以下EA)をインストールするには、まず、MT4のメニュー「ファイル」から「データフォルダを開く」をクリックし、開いたフォルダの配下にある「MQL4」-「Experts」にファイル「DayTrading.ex4」をコピーします。
MT4の「ナビゲーター」ウィンドウのエキスパートアドバイザを選択し、右クリックで表示されるメニューで「更新」を選択すると、エキスパートアドバイザにコピーしたEAが表示されます。
次に、EAを適用させたいチャートを開き、「ナビゲーター」ウィンドウにあるEAをチャートにドラッグ&ドロップすると、EA設定の画面がポップアップ表示されますので、設定を行いOKボタンをクリックします。
パラメーター説明
TradeType
トレード種別を指定します。0の場合はロング(買い)もショート(売り)どちらも行われます。1の場合はロング(買い)のみ、2の場合はショート(売り)のみとなります。
Lots
ポジションのロット数を指定します。
TakeProfit
利幅をポイントで指定します。指定した値がそのまま決済指値(T/P)に設定されます。
StopLoss
損切り幅をポイントで指定します。指定した値がそのまま決済逆指値(S/L)に設定されます。
Spreads
新規ポジションを注文する際に売り価格(BID)と買い価格(ASK)の差(スプレッド)をどの程度許容するかを設定します。許容範囲を超えた場合、注文は行われません。
ServerTime
エントリー開始時刻、ポジション決済時刻にシステムタイムを使用するか、サーバータイムを使用するかを指定します。false(デフォルト)の場合はシステムタイム、 trueの場合はサーバータイムを使用します。
OpenHour
エントリーする時間をブローカーのサーバータイムで指定します。
OpenMinute
エントリーする分をブローカーのサーバータイムで指定します。
CloseTime
ポジション決済時刻を使用するかどうかを指定します。tureの場合、損益にかかわらず指定した決済時刻にポジションは決済されます。
CloseHour
ポジション決済時刻の時間を設定します。
CloseMinute
ポジション決済時刻の分を設定します。例えば、CloseHourに1、OpenMinuteに40を設定している場合は1時40分に成り行きで決済注文が実行されます。
Monday
月曜日に新規エントリーするかどうかを指定します。true(デフォルト)の場合はエントリーし、falseの場合はエントリーしません。
Tuesday
火曜日に新規エントリーするかどうかを指定します。true(デフォルト)の場合はエントリーし、falseの場合はエントリーしません。
Wednesday
水曜日に新規エントリーするかどうかを指定します。true(デフォルト)の場合はエントリーし、falseの場合はエントリーしません。
Thursday
木曜日に新規エントリーするかどうかを指定します。true(デフォルト)の場合はエントリーし、falseの場合はエントリーしません。
Friday
金曜日に新規エントリーするかどうかを指定します。true(デフォルト)の場合はエントリーし、falseの場合はエントリーしません。
Saturday
土曜日に新規エントリーするかどうかを指定します。trueの場合はエントリーし、false(デフォルト)の場合はエントリーしません。
Sunday
日曜日に新規エントリーするかどうかを指定します。trueの場合はエントリーし、false(デフォルト)の場合はエントリーしません。
Days
新規エントリーする日をカンマ区切りで設定します。例えば、5日、10日、15日だけエントリーしたい場合は5,10,15と設定します。
TrailStep
トレールの値幅をポイント数で指定します。レートが建値から指定ポイント数×2を超えた場合に、
決済逆指値が建値+(n-1)×指定ポイント数に変更されます。
TrailStart
トレールを開始する位置を整数値で指定します。0の場合はトレールは行われません。
1以上の値を指定した場合、ロングポジションでは建値+(TrailStart×TrailStep)を超えた場合に、
ショートポジションでは建値-(TrailStart×TrailStep)を下回った場合にトレールが開始されます。
CutTime
指定時間経過後に決済を行うかどうかを分単位で指定します。経過時間の開始時刻はポジションのオープン時刻です。
0の場合は決済を行いません。決済を行う場合には1以上の整数値を設定します。
CutPoint
指定時間経過後に決済処理を行うかどうかの判定で、建値にこのポイント数を加算した値が現行レートを超えている場合に決済処理が行われます。
Trend
トレンドフィルターを適用するかどうかを指定します。trueの場合、トレンドに逆行するエントリーが抑制されます。
BandsTimeFrame
ボリンジャーバンドのタイムフレーム(時間足)を設定します。
BandsPeriod
ボリンジャーバンドの期間(時間足の本数)を設定します。
BandsDeviations
ボリンジャーバンドの偏差を設定します。
MagicNumber
マジックナンバーです。他のEAと区別するためにユニークな数値を設定します。
Comments
任意のコメントを設定します。
利用上の注意
このEAは必ずしも利益を保証するものではありません。損失が発生する可能性もあります。このEAを利用して損失が発生したとしても責任は一切負いません。利用する場合は自己責任でお願いします。
稼働する場合はまずはデモ口座での稼働をお勧めします。
手動(裁量)スキャルピングと自動ナンピンマーチンを組み合わせた、中上級者向けのスキャルピングツール(半手動半自動
EA )「Scalpin(スキャルピン)」をゴゴジャンに出品しました。一つ目のポジションのエントリー...
手動(裁量)スキャルピングと自動ナンピンマーチンを組み合わせた、
中上級者向けのスキャルピングツール(半手動半自動EA)「Scalpin(スキャルピン)」をゴゴジャンに出品しました。
一つ目のポジションのエントリーはトレーダーが手動で行いますが、
追加ポジションのエントリーは段数に応じて2倍、4倍、8倍とロットが増えていくナンピンマーチン方式で自動的に行われます。
追加ポジションのエントリーを時間足(デフォルト設定では1時間)ごとに、1エントリーに制限する機能などにより相場急変に対する耐久度を高めています。
デフォルト設定では段数は3段(Depth 3)となっています。
エントリーに失敗したら、後はシステム(EA)にナンピンマーチンで何とかしてもらおうという発想です。
Scalpinを使ったスキャルピング
相場に方向性が有る場合はその方向にエントリー、無い場合は売り買い両方にエントリーします。
ポジションが決済されるのを待ちます。
ポジションが決済されたら再度エントリーします。
短期的な相場の方向の判断は、重要指標に向けて上がってるなら買い、下がってるなら売りで良いと思います。サプライズということも有りますから、発表前に利確できるなら利確してしまって、ノーポジで指標を迎えるのが良いでしょう。
相場の方向を読み違えていたとしても、多分Scalpin がナンピンで何とかしてくれると思います。とはいえ、相場の方向とは全く逆に取ってしまった場合は、捕まってしまいます。
Scalpin(ゴゴジャンの商品ページ)
変更履歴
2025年4月6日 Ver 1.04に更新
・最大ポジション数(段数)を買いと売りでそれぞれ指定できる機能の追加
・デフォルトパラメーターの変更
2024年6月25日 Ver 1.02に更新
・エントリー時間帯を分単位で出来るように変更
・エントリーする上限、下限を指定する機能の追加
・デフォルトパラメーターの変更
・ボリンジャーバンドに順張り、逆張りの指定なしでエントリーできるように変更
・複利機能の追加
・トレール機能の追加
2023年12月11日 Ver 1.01に更新
全自動機能を追加し、パラメーター「TradeType」「Auto」「ServerTime」「OpeningTime」「ClosingTime」を追加。
「Scalpin」についての、質問、要望、不具合報告などは、Discordの「Scalpin」サーバーにてお願いします。
「Scalpin」Discord サーバーへの招待リンク
Scalpinデモ版
文章などによる説明だけでは分からない点も多いと思われますので、実際の試して見ることが出来るようにデモ口座だけで動かせるデモ版を用意しました。
ソフトウェア使用許諾契約書
本ソフトウェアをご利用いただくためには、ソフトウェア使用許諾契約書 に同意していただく必要があります。
デモ版ダウンロード
Scalpin Demo Ver 1.04のダウンロード
Scalpin Demo Ver 1.02のダウンロード
インストール方法
MetaTrader 4(以下MT4)にエキスパートアドバイザ(以下EA)をインストールするには、まず、MT4のメニュー「ファイル」から「データフォルダを開く」をクリックし、開いたフォルダの配下にある「MQL4」-「Experts」にファイル「ScalpinDemo.ex4」をコピーします。
MT4の「ナビゲーター」ウィンドウのエキスパートアドバイザを選択し、右クリックで表示されるメニューで「更新」を選択すると、エキスパートアドバイザにコピーしたEAが表示されます。
次に、EAを適用させたいチャートを開き、「ナビゲーター」ウィンドウにあるEAをチャートにドラッグ&ドロップすると、EA設定の画面がポップアップ表示されますので、設定を行いOKボタンをクリックします。
チャートの右上に表示されるニコちゃんマークが、スマイルになっていれば正しくインストールされています。
チャートの時間足は1時間足 にします。
パラメーター説明
TradeType
トレード種別を指定します。0(デフォルト)の場合はロング(買い)もショート(売り)どちらも行われます。1の場合はロング(買い)のみ、2の場合はショート(売り)のみとなります。
Auto
一つ目のポジションを自動でエントリーするかどうかを指定します。デフォルトはfalse(手動)。
Lots
ポジションのロット数を指定します。
EntryStep
ポジションを追加する値幅の基準値をポイントで指定します。
Ratio
追加エントリー時のマーチン倍率を指定します。
TakeProfit
利幅をポイントで指定します。指定した値がそのまま決済指値(T/P)に設定されます。
StopLoss
損切り幅をポイントで指定します。指定した値がそのまま決済逆指値(S/L)に設定されます。
Slippage
新規ポジションを注文する際に注文価格と約定価格の差(スリッページ)をどの程度許容するかを設定します。許容範囲を超えた場合、注文は約定されません。
Spreads
新規ポジションを注文する際に売り価格(BID)と買い価格(ASK)の差(スプレッド)をどの程度許容するかを設定します。許容範囲を超えた場合、注文は行われません。
BuyDepth
保有する買い(Long)ポジションの最大数を指定します。
SellDepth
保有する売り(Short)ポジションの最大数を指定します。
ServerTime
エントリーの開始時間、終了時間にシステムタイムを使用するか、サーバータイムを使用するかを指定します。 false(デフォルト)の場合はシステムタイム、trueの場合はサーバータイムを使用します。
StartHour
エントリー開始時間の時間(Hour)を整数値で指定します。
StartMinute
エントリー開始時間を分(Minute)を整数値で指定します。
EndHour
エントリー終了時間の時間(Hour)を整数値で指定します。
EndMinute
エントリー終了時間を分(Minute)を整数値で指定します。
LongLimit
買い(ロング)でエントリーする上限値(レート)を指定します。
ShortLimit
売り(ショート)でエントリーする下限値(レート)を指定します。
Pause
上限、下限に達した場合にエントリーを停止するかどうかを指定します。
TrailPoint
トレールの値幅をポイント数で指定します。レートが建値から指定ポイント数×2を超えた場合に、決済逆指値が建値+(n-1)×指定ポイント数に変更されます。 TrailPointの値を小さくすると、相場展開によってはすぐに決済逆指値に達してしまいますので、相場のボラティリティが大きい状況では大きめの値を設定します。
TrailStart
トレールを開始する位置を整数値で指定します。0(デフォルト)の場合、位置指定でのトレール開始は行われません。1以上の値を指定した場合、ロングポジションでは建値+(TrailStart×TrailPoint)を超えた場合に、ショートポジションでは建値-(TrailStart×TrailPoint)を下回った場合にトレールが開始されます。
Interval
追加ポジションを建てる間隔を分単位で指定します。60(デフォルト)と設定した場合、60分経過するまで追加ポジションはエントリーされません。
CutTime
指定時間経過後に決済を行うかどうかを分単位で指定します。経過時間の開始点は保有するポジションの中で最も早く建てられたポジションのオープン時刻です。 0の場合は決済を行いません。決済を行う場合には1以上の整数値を設定します。
Profit
CutTimeを指定して決済を行う場合に判定条件となる損益額を設定します。保有するポジションの合計損益がこの値より低い場合は決済は行われません。
LossCut
マイナスの値(金額)を指定した場合、その金額に達したらロングまたショートの全ポジション決済(損切り)します。
Trend
エントリーの判定条件にボリンジャーバンドを使用するかどうかを指定します。tureの場合は使用します。false(デフォルト)の場合は使用しません。
TrendFollow
一つ目のポジションを順張りで建てるか逆張りで建てるかを指定します。trueの場合は順張り、falseの場合は逆張りで建てます。二つ目以降のポジションは常に逆張りで建てます。
Bands Time Frames
ボリンジャーバンドの時間足(タイムフレーム)を指定します。
Bands Period
ボリンジャーバンドの期間(時間足の本数)を設定します。
Bands Deviations
ボリンジャーバンドの偏差を設定します。
BarEntry
エントリーを時間足(Bar)毎に制限するかどうかを設定します。
BarsTimeFrame
エントリーを時間足(Bar)毎に制限する場合に使用する時間足のタイムフレームを設定します。
Compound
複利機能を使用するかどうかを指定します。true(デフォルト)の場合は複利機能によって算出されたロット数が使用されます。falseの場合はLotsで指定した値がそのまま使用されます。
Leverage
複利機能でロットを算出する際に使用するレバレッジを指定します。
MaxLot
複利機能のロットの最大値を指定します。
DisplayButton
チャート上にボタンを表示するかどうかを指定します。true(デフォルト)の場合は表示され、falseの場合は表示されません。
Notify
ポジションのオープンとクローズの際に通知を行うか指定します。
0の場合は通知は行われません。1の場合(デフォルト)はアラート画面が表示されます。2の場合はEメールが送信されます。
MagicNumber
マジックナンバーです。他のEAと区別するためにユニークな数値を設定します。
Comments
任意のコメントを設定します。
Information
チャート上にポジション情報を表示するかどうかを設定します。
「1Scalper」は、直近(指定期間)の高値・安値を更新したらエントリーする完全無料の
スキャルピング EAです。MetaTrader 4(以下MT4)で動作し(MT5では動作しません)、使用期限はありません。デモ口座でもリアル口...
「1Scalper」は、直近(指定期間)の高値・安値を更新したらエントリーする完全無料のスキャルピングEAです。
MetaTrader 4(以下MT4)で動作し(MT5では動作しません)、使用期限はありません。デモ口座でもリアル口座でも使用できます。
TariTali等のキャッシュバックサイト で稼ぐためにNEKONEKOをベースにして作ったEAです。利益率は高くないですが、トレード回数はNEKONEKOより多めです。
変更履歴
2025/07/05 Ver 1.05に更新 エントリー条件の変更、インターバル機能の追加、裁量エントリー機能の追加など。
2024/02/10 Ver 1.03に更新 複利機能を追加。
2024/01/05 Ver 1.02に更新 ベアトラップ、ブルトラック対策の導入とデフォルトパラメーターの変更。
2023/12/18 Ver 1.01に更新 デフォルトパラメーターの変更。
業界最高のリベート率! 業界最速の出金! 海外FX口座開設ならTariTali
リアルフォワード
1Scalper Real Forward
実行ファイルのダウンロード
1Scalper_v1_05をダウンロード
1Scalper_v1_03をダウンロード
1Scalper_v1_02をダウンロード
1Scalper_v1_01をダウンロード
1Scalper_v1_00をダウンロード
zip形式で圧縮されていますので、解凍してご利用ください。
インストール方法
MetaTrader 4(以下MT4)にエキスパートアドバイザ(以下EA)をインストールするには、
まず、MT4のメニュー「ファイル」から「データフォルダを開く」をクリックし、
開いたフォルダの配下にある「MQL4」-「Experts」にファイル「1Scalper.ex4」をコピーします。
MT4の「ナビゲーター」ウィンドウのエキスパートアドバイザを選択し、右クリックで表示されるメニューで「更新」を選択すると、
エキスパートアドバイザにコピーしたEAが表示されます。
次に、EAを適用させたいチャートを開き、「ナビゲーター」ウィンドウにあるEAをチャートにドラッグ&ドロップすると、
EA設定の画面がポップアップ表示されますので、パラメーター等の設定を行いOKボタンをクリックします。
チャートの右上に表示されるニコちゃんマークが、スマイルになっていれば正しくインストールされています。
チャートの時間足を1分足(Ver 1.05以降、Ver 1.03以前は1時間足)に設定します。
パラメーター説明
Lots
ポジションのロット数を設定します。
Stealth
ポジションに決済指値(T/P)、決済逆指値(S/L)に設定するかどうかを指定します。true(デフォルト)の場合は、ポジションには設定せずにTakeProfit、StopLossで指定した値幅に達したときに内部的に決済処理を行います。
TakeProfit
新規ポジションを建てた際に設定される利益確定指値の幅を設定します。
StopLoss
新規ポジションを建てた際に設定される損切り逆指値指値の幅を設定します。
ServerTime
エントリーの開始時間(OpeningTime)、終了時間(ClosingTime)にシステムタイムを使用するか、サーバータイムを使用するかを指定します。 false(デフォルト)の場合はシステムタイム、trueの場合はサーバータイムを使用します。
StartHour
エントリー開始時間の時間(Hour)を整数値で指定します。
StartMinute
エントリー開始時間の分(Minute)を整数値で指定します。
EndHour
エントリー終了時間の時間(Hour)を整数値で指定します。
EndMinute
エントリー終了時間の分(Minute)を整数値で指定します。
OpeningTime
新規ポジションを建てる時間帯の開始時間を設定します。(Ver 1.03以前)
ClosingTime
新規ポジションを建てる時間帯の終了時間を設定します。OpeningTimを0、ClosingTimeを24とした場合は0時から24時まで、OpeningTimを8、ClosingTimeを29とした場合は8時から翌日5時までが、新規ポジションを建てる時間帯となります。(Ver 1.03以前)
ExceptHours
エントリーしない時間を「21,23」のようにコンマ区切りで指定します。
LongLimit
買い(ロング)の上限価格(レート)を指定します。0(デフォルト)より大きな値が設定した場合、現行レートがその価格を超えたらエントリーを停止します。
ShortLimit
売り(ショートの)の下限価格(レート)を指定します。0(デフォルト)より大きな値が設定した場合、現行レートがその価格を下回ったらエントリーを停止します。
Pause
上限値や下限値を超えたときに、エントリーを停止するかどうかを指定します。true(デフォルト)の場合はエントリーを停止、falseの場合はエントリーを停止しません。
TrailPoint
トレールの値幅をポイント数で指定します。
レートが建値から指定ポイント数×2を超えた場合に、決済逆指値が建値+(n-1)×指定ポイント数に変更されます。
TrailPointを小さくすると、相場状況によってはすぐに逆指値に達してしまい十分な利益を得られないことも考えられますので、
ボラティリティの大きな通貨ペアの場合は大きめの値に設定します。
TrailTime
トレールを開始する経過時間を分単位で設定します。0の場合は経過時間に関係なく、1以上の値を設定した場合は指定時間経過後にトレールが行われます。
TrailStart
トレールを開始する位置を整数値で指定します。0の場合は、位置指定でのトレール開始は行われません。1以上の値を指定した場合、ロングポジションでは建値+(TrailStart×TrailPoint)を超えた場合に、ショートポジションでは建値-(TrailStart×TrailPoint)を下回った場合にトレールが開始されます。TrailStartの指定がTrailTimeの指定より優先されます。
CutTime
指定時間経過後に決済処理を行うかどうかを設定します。0の場合は決済処理は行いません。決済処理を行う場合には1以上の整数値を設定します。
CutPoint
指定時間経過後に決済処理を行うかどうかの判定で、建値にこのポイント数を加算した値が現行レートを超えている場合に決済処理が行われます。
Interval
前回のポジションがクローズ(決済)されてから、次のエントリーが行われるまでの間隔(インターバル)を分で指定します。
High Low Time Frame
高値安値の判定に使用する時間足(タイムフレーム)を設定します。
Terms
高値安値の判定に使用する期間を設定します。例えば、1時間足のチャートで24と設定した場合は、過去24時間の高値安値が注文時の判定に使用されます。
HighLowRatio
高値安値にどの程度近づいた場合にポジション建てるかを比率で指定します。0.99と設定されている場合は高値安値に99%近づいた場合にポジションが建てられます。
RangeSize
フィルタリングに使用する直近の値幅(ボラティリティ)を指定します。Termsで指定した期間に、指定した値幅未満の場合はエントリーしません。
Series
その日のエントリー時間内に連続して注文する回数を指定します。回数は利確された場合だけ加算され、損切りとなった場合は0回にリセットされます。
ATRStop
ATR値に応じた損切り幅設定するかどうかを指定します。true(デフォルト)を指定した場合、損切り幅はATR値に応じた値が設定されます。
ATRRatio
ATR値を損切り幅に適用する際の倍率を指定します。
BarEntry
エントリーを時間足(Bar)毎に制限するかどうかを設定します。
BarsTimeFrame
エントリーを時間足(Bar)毎に制限する場合に使用する時間足のタイムフレームを設定します。デフォルトでは30分。
Trend
トレンドフィルターを適用するかどうかを指定します。true(デフォルト)の場合、トレンドに逆行するエントリーが抑制されます。
Safety
安全性を重視するかどうかを指定します。デフォルトはtrue(安全性重視)。
Bands Period
ボリンジャーバンドの期間(時間足の本数)を設定します。
Bands Deviations
トレンドフィルターで使用するボリンジャーバンドの偏差を設定します。
Compound
複利機能を使用するかどうかを指定します。trueの場合は複利機能によって算出されたロット数が使用されます。false(デフォルト)の場合はLotsで指定した値がそのまま使用されます。
Leverage
複利機能でロットを算出する際に使用するレバレッジを指定します。
MaxLot
複利機能のロットの最大値を指定します。
Notify
ポジションのオープンとクローズの際に通知を行うか指定します。0の場合は通知は行われません。1の場合(デフォルト)はアラート画面が表示されます。2の場合はEメールが送信されます。
DisplayButton
ボタンを表示するかどうかを指定します。trueの場合は表示、false(デフォルト)の場合は非表示になります。
MagicNumber
マジックナンバーです。他のEAと区別するためにユニークな数値を設定してください。
Comments
任意のコメントを設定します。
ソフトウェア使用許諾契約書
本ソフトウェアをご利用いただくためには、ソフトウェア使用許諾契約書 に同意していただく必要があります。
利用上の注意
このEAは必ずしも利益を得られるものではありません。損失が発生する可能性もありますので、利用する場合は自己責任でお願いします。
このEAを利用して損失が発生したとしても責任は一切負いません。
お名前.comデスクトップクラウドが、6月30日までに契約すると「お名前.comデスクトップクラウド for MT4」が1ヶ月払いでの契約で、最初の1ヶ月間の料金が無料となるキャンペーンを行っている。※1ヶ月払いの場合無料...
お名前.comデスクトップクラウドが、6月30日までに契約すると
「お名前.comデスクトップクラウド for MT4」が1ヶ月払いでの契約で、最初の1ヶ月間の料金が無料となるキャンペーンを行っている。
※1ヶ月払いの場合無料期間を除いた3ヶ月間が最低利用期間となり、最低利用期間内は支払方法の変更はできない。
無料期間は1ヶ月で残りの3ヶ月は通常料金を支払わなければならないとはいえ、
キャンペーン無しで利用する場合と比べればお得なのは明らかなので、EAを運用するためにVPSの利用を考えてる人には非常におすすめです。
中上級者向けの安全性を重視した「Million Dollar Pro(ミリオンダラープロ)」をゴゴジャンに出品しました。価格は30,000円(税込み)です。「Million Dollar Pro(ミリオンダラープロ)」は、段数に応じて2倍、4倍...
中上級者向けの安全性を重視した「Million Dollar Pro(ミリオンダラープロ)」をゴゴジャンに出品しました。
価格は30,000円(税込み)です。
「Million Dollar Pro(ミリオンダラープロ)」は、段数に応じて2倍、4倍、8倍とロットが増えていくナンピンマーチンですが、エントリーを時間足(デフォルト設定では1時間)ごとに1エントリーに制限する機能などにより相場急変に対する耐久度を高めています。デフォルト設定では段数は6段(Depth 6)となっています。
デフォルト設定では最初のポジションはボリンジャーバンドの+2σを超えた場合は売り、-2σを下回った場合は買いでエントリーします。
エントリー条件はパラメーター設定で変更することができます。
また、無料版の「Million Dollar 」には無い、手動エントリー機能、
ペンディングオーダー機能、複利機能なども実装されており、運用者がこれまでの知識や経験を生かして運用方法を工夫することで、
より安全な運用やより収益性の高い運用が可能になっています。
Million Dollar Pro(ゴゴジャンの商品ページ)
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