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あるある大事典の捏造なんて小さすぎる

某有名ブログでも取り上げられているフジテレビ系列関西テレビの「あるある大事典2」の捏造問題ですが、こちらの捏造に比べるとあまりにスケールが小さすぎます。

9・11テロ捏造―日本と世界を騙し続ける独裁国家アメリカ
ベンジャミン フルフォード
徳間書店

この本の冒頭に掲載されている写真を見れば、世界貿易センターが航空機の衝突による火災で崩落したのでは無いのは明白です。

アメリカ一陰謀サイトは強制的に閉鎖させられたのか?
その特ダネとは、在ワシントンのイスラエル大使館の幹部とAIPAC(米国のイスラエルロビー)との間の電話の盗聴記録の公開だという。その会話の中で、このようなことが言われていた。

「アメリカ人はどうせ馬鹿だから、もう一度(アラブ)テロを起こせば、また言うことをきくだろう」
「ペンタゴンはイラン攻撃をさせてくれないけど、何人かの軍人を首にしたらまた言うことうを聞くだろう」
「ロシアは残念だった。のっとれそうだったのにプーチンにやられた。いずれはロシアを支配する」
「中国人も生意気だけど、こいつらはそのうちやつける」
イランはあらゆる衝突を避けている=大統領

もう誰が戦争したがっているのかあまりにも明らかですね。
[978] posted by kagahiro at 2007/02/14 02:12:05 | Comment (0) | Trackback (2) | 2 point


キーワード 事件 インサイダー 戦争 

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