「初音ミク」抹殺はバーチャルアイドル売り出しの陰謀か人気の動画共有サイト「ニコニコ動画」で話題になっている、声優「藤田咲」さんのキャラクターボイスを元に作り上げられた、ボーカロイド(VOCALOID)「初音ミク」が、何者かによって抹殺されようとしている。TBSの番組「アッコにおまかせ」において「初音ミク」ユーザーがネガティブに取り上げられる騒動に続き、GoogleやYahoo!などの主要な検索サイトの画像検索で検索結果に表示されなくなくなる、フリーのオンライン百科事典と知られるWikipediaで項目削除依頼行われる、など不審な動きが相次いでいる。 「初音ミク」画像が検索エンジンから見つからない 画像検索から「初音ミク」が一斉に消えた件 「初音ミク」Wikipedia項目削除依頼が上がっている件に関して 「初音ミク」騒動に関して、日本経済新聞はどう報じたか これに対し2ちゃんねるでは、電通がホリプロと組んで売り出したもものまったく人気の出なかったバーチャアイドル「伊達杏子」を、同様に一般の認知度は高いもののまったく人気の盛り上がらない仮想世界「セカンドライフ」で売り出すために、人気急上昇中の「初音ミク」を抹殺しようとしたのではないかという見方が強まっている。 「初音ミク」Google八分事件あらまし(随時更新) ※電通がホリプロと組んで売り出したバーチャアイドル「伊達杏子」なるものが全く売れなかったが、 最近、セカンドライフ上にて「伊達杏子」を復活させる動きを見せていた(J-castで報道済み) ※TBSとホリプロの和田アキコを使って「初音ミク」のネガキャンが行われた(印象操作) 必然的にその番組は問題になり、ネット上で大きな議論を呼んだ。 ※Wikipediaの「初音ミク」の項目を削除させようとする不自然な動きが起こり、実際に行われた。 (編集合戦の後削除依頼により項目削除、復活、削除の後現在復活したが編集履歴を証拠隠滅) 一方「伊達杏子」の項目は保護依頼により保護されているという入念さ ※Google検索、Yahoo検索で「初音ミク」の画像検索が出来ない、あるいは結果が別画像に差し替えられた。 「伊達杏子 復活」画像検索で最初に出てくる「初音ミク」商品画像も、「伊達杏子」画像に差し替えられている。 「初音ミク」の商品画像、および「DTMマガジン11月号(初音ミクが表紙の特集号」にいたっては JANコードで検索しても、画像が別の物に差し替えられるという念入りな操作の形跡がある。 ※Google検索の不自然な操作のクライアントはどこかということが現在の焦点 疑われているのは TBS・・・「亀田 反則」などの画像も検索結果操作されていることから疑いは濃厚 電通・・・「伊達杏子」というヴァーチャルアイドルの商売敵である「初音ミク」潰しの可能性 またTBSの株主でもあるので、この両社の行動は密接に関わってる可能性もある Google・・・ニコニコ動画潰しのために自主的に操作を行ってる可能性はある ※なお、このような背後を検証する書き込みを行うと、火消し工作員が大量にやってくる クライアント企業から話題をそらすための話題そらし、 的外れな中傷などが大量書き込みされる。(例:「オタきもい」「陰謀厨(笑)」など)
Google戦争 【初音ミク】ACE COMBAT ZERO-google war-【MAD】 あいつのことか ああ 知っている 話せば長い そう 最近の話だ ・・・
[1097] Posted by kagahiro at 2007/10/20 10:46:31
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