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  <title>語句ログ - ニュース、プログラミング、システムトレードの用語解説</title>
  <link>https://59log.com/</link>
  <description>日本の注目ニュース、コンピュータープログラミング（C/C++,Perl,PHP,SQL）、システムトレード（FX,CFD,株価指数,先物）に関する語句（Word）を日本語や英語で解説</description>
  <lastBuildDate>Mon, 04 May 2026 19:12:12 +0900</lastBuildDate>
  <pubDate>Mon, 04 May 2026 19:12:12 +0900</pubDate>
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    <title>アマゾンで買った商品（荷物）が届かない #デリバリープロバイダ</title>
    <description>&lt;p&gt;&lt;b&gt;ヤマト運輸の当日配送撤退の影響などによって他の運送業者の負担が増えて、「アマゾンで買った商品（荷物）が届かない」という事態が頻発しているようだ。&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;Twitterには、&lt;blockquote&gt;Amazonに商品を頼んだら聞いたことのない配達業者が全然届けてくれない。&lt;br&gt;不在票が入ってないから再配達の連絡が取れない。&lt;br&gt;Amazonのカスタマーセンターに連絡したら「我々も連絡が取れないんです」と驚愕の回答が。。&lt;br&gt;&lt;/blockquote&gt;という書き込みも見られ、ヤマト運輸の当日配送撤退はアマゾンの配送レベルをかなり低下させているようだ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;問題となっているデリバリープロバイダとは要するに寄せ集めの運送業者のようなので、トラブルはしょうがないのかも知れない。購入者にとっては災難であるのは間違いない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;7月11日は年に一度のビッグセール「のアマゾンプライムデー」だが、短期間に商品の配送が集中することでトラブルも急増しそうだ。&lt;/p&gt;&lt;h2&gt;Amazonから荷物か届かない件についての情報&lt;/h2&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1068372.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;荷物届かず、連絡も取れず……Amazon「デリバリープロバイダ」への不満が続出中&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://alfalfalfa.com/articles/190338.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;【悲報】Amazon、ヤマト離脱で終わる……荷物が届かない、連絡も取れず&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://togetter.com/li/1125496&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Amazonに商品を頼んだら聞いたことのない配達業者が全然届けてくれない→Amazonカスタマーセンター「我々も連絡が取れない」&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;h2&gt;ヤマト運輸がアマゾンの当日配送撤退&lt;/h2&gt;&lt;p&gt;アマゾン商品の配送を請け負っているヤマト運輸のあまりにもブラック過ぎるぶドライバーの労働実態が明らかになり、その改善のため大きな負担となっている当日配送サービスを縮小するというもの。また、一部時間指定の廃止や料金値上げなども発表されている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://lite-ra.com/2017/04/post-3074.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ヤマト運輸がアマゾンの当日配送サービスから撤退…ヤマトとアマゾンの末端スタッフが告発するブラック労働の実態&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;h2&gt;デリバリープロバイダとは&lt;/h2&gt;&lt;p&gt;デリバリープロバイダは、Amazon.co.jpと提携している地域限定の配送業者の総称で、Amazonのホームページでは現在TMG、SBS即配サポート、札幌通運、ファイズ、丸和運輸機関の5社が掲載されているが、要するに雑多な運送業者の集団と言われている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=201910090&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;配送業者の連絡先&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?func=detail&amp;amp;id=2803#link&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Link(2)&lt;/a&gt; | &lt;a href=&quot;https://59log.com/?func=detail&amp;amp;id=2803#trackback&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Trackback(0)&lt;/a&gt; | &lt;a href=&quot;https://59log.com/?func=detail&amp;amp;id=2803#comment&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Comment(0)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;h3&gt;キーワード&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;&lt;em&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?q=amazon&quot; title=&quot;amazon&quot;&gt;amazon&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;&amp;nbsp;&lt;em&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?q=%E9%85%8D%E9%80%81&quot; title=&quot;配送&quot;&gt;配送&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;&amp;nbsp;&lt;em&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?q=%E5%AE%85%E9%85%8D%E4%BE%BF&quot; title=&quot;宅配便&quot;&gt;宅配便&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;&amp;nbsp;&lt;em&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?q=%E5%B1%8A%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84&quot; title=&quot;届かない&quot;&gt;届かない&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;&amp;nbsp;&lt;em&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?q=%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%80&quot; title=&quot;デリバリープロバイダ&quot;&gt;デリバリープロバイダ&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/&quot;&gt;語句ログ - ニュース、プログラミング、システムトレードの用語解説 - 日本の注目ニュース、コンピュータープログラミング（C/C++,Perl,PHP,SQL）、システムトレード（FX,CFD,株価指数,先物）に関する語句（Word）を日本語や英語で解説&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
    <link>https://59log.com/?func=detail&amp;id=2803</link>
    <pubDate>Tue, 04 Jul 2017 16:36:23 +0900</pubDate>
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    <title>ブログに忠実な読者を築くための40の方法 | SEO Japan</title>
    <description>&lt;p&gt;なるほど、いろんな方法があるのですね。&lt;/p&gt;&lt;blockquote&gt;&lt;ol start=&quot;1&quot;&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;自分の読者が何を必要としているのか&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://entreproducer.com/minimum-viable-audience/&quot;&gt;耳を傾ける&lt;/a&gt;。&lt;/strong&gt;そして、それを届けるのだ。あなたが作るコンテンツにひらめきを与えているのはそれらの読者であることを認めるのだ。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;読者のコメントに返答する。&lt;/strong&gt;彼らは認められ注目されていると感じるだろう。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;頻繁にコメントする人にメールを送ってフィードバックする。 &lt;/strong&gt;そういう人達は大ファンであることが多いため、ブログを超えて人間関係を深めるのだ。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;自分の読者をTwitterでフォローする。&lt;/strong&gt;彼らを探して&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.copyblogger.com/ultimate-twitter/&quot;&gt;‘フォロー’ボタンをクリックする&lt;/a&gt; のにはほんの数分しかかからない。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;LinkedIn&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;で繋がる。&lt;/strong&gt;これが読者を、自分がクールな人々の1人であると感じさせ、あなたが彼らのバックグラウンドを簡単に詳しく調べて&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.copyblogger.com/linkedin/&quot;&gt;彼らがしていることについてもっと知る&lt;/a&gt;ことを可能にする。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;もしもLinkedInグループで読者を見かけたら、声をかける。&lt;/strong&gt; それがフレンドリーさを感じさせる。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;読者のブログにコメントする。&lt;/strong&gt;コメントする人の大部分は、コメントする時にURLを残しているため、そこをクリックして彼らのことをチェックし反応を残すことは難しいことではない。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;読者の投稿をリツイートする。&lt;/strong&gt;あなたがそこにいる間、あの小さなRTボタンをクリックするのだ。1つのリツイートが大きな賛辞になる。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;読者がコメント欄でした質問に回答する記事を書く。&lt;/strong&gt;１つの興味深いコメントに関連した記事を書くこともできるし、多くの読者の質問に答える&lt;a title=&quot;10 of your most urgent freelance writing questions answered&quot; target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.makealivingwriting.com/2012/03/21/urgent-freelance-writing-questions/&quot;&gt;かばんいっぱいの総まとめを作る&lt;/a&gt;こともできる。彼らの質問をコンテンツのひらめきとして使う時には、読者を認めることを忘れないこと！&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;読者のメールに回答する。&lt;/strong&gt;あなたのメールを見つけ出すのに時間を取って、ブログコメント以外であなたにメッセージを送る読者は、返答を受けるに値する。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;求人情報を提供する。&lt;/strong&gt;仕事を与えることほど感謝の念を引き起こすことはないため、多くの人気ブログが求人を提供しているのだ。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;知識のあるコメント者にあなたのブログにゲスト投稿することを依頼する。&lt;/strong&gt;彼らは特別感を感じるだろう。そして、私の経験上、この先何年もあなたの投稿をリツイートするだろう。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;読者のブログにゲスト投稿を書く。&lt;/strong&gt;これは、ちょっとした知り合いから近しい友人になる最速ルートの1つだ。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;アンケートを取る。&lt;/strong&gt;読者は何を考えているのか？それが分かれば、あなたは彼らが本当に好きな記事を書くことができるだろう。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;エッセイのコンテストを実施し、勝者を記事の中で特集する。&lt;/strong&gt;気分を変えるために読者に自分たちのライティングを見せる。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;読者の1人にSkypeする。&lt;/strong&gt;私は、定期的に新しい人とバーチャル‘ランチ’をすることを試みている。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;6&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;人の常連と一緒に立案する。&lt;/strong&gt;セールスの達人&lt;a title=&quot;Grant Cardone's mastermind&quot; target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.ustream.tv/recorded/16436349&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Grant Cardoneは今、ファンと一緒に新しい本を立案している&lt;/a&gt;―そして、他の人も恩恵を受けることができるようにそれを録音している。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;地元の読者と直接会う手配をする。&lt;/strong&gt;地元のコーヒー店で一服して、おしゃべりをする。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;読者のために無料の&lt;/strong&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.copyblogger.com/category/radio/&quot;&gt;ポッドキャスト&lt;/a&gt;&lt;strong&gt;またはオンラインセミナーを録音もしくは録画する。&lt;/strong&gt;あなたの声を聞いたりあなたの姿を見たりすることが、リスナーとより親密な繋がりを作る。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;彼らの質問に生電話で答える。&lt;/strong&gt;生電話の直接性が、読者にあなたが気にかけていることを感じさせる。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;読者にクッキーを送る。&lt;/strong&gt;真面目な話だ。彼らの住所を突き止めて、小さなギフトを送るのだ。それが人々の心を圧倒する。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;投稿の最後に質問をする（フリーアンサーの質問が好ましい）。&lt;/strong&gt;それが通常は彼らに話をさせる。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;投稿を完結しない。&lt;/strong&gt; &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.problogger.net/archives/2012/03/21/get-more-comments-write-unfinished-blog-posts/&quot;&gt;いくつかのヒントを提供し&lt;/a&gt;、その後は読者にコメント欄に追加してもらう。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;読者に自分たちが取り組んでいることへのリンクを残してもらう。&lt;/strong&gt;彼ら自身のプロジェクトやURLに触れることへの誘いほど人々のコメントを得られるものはない。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;読者のeブックをレビューする。&lt;/strong&gt;もしくは、数人の読者のeブックを集めて1つの記事にする。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;フォーラムを提供する。&lt;/strong&gt;コメント欄以外で、読者に気軽なおしゃべりの集いをさせる。これが&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://thirdtribemarketing.com/&quot;&gt;驚くほどのコミュニティ&lt;/a&gt;になることがある。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;バディ・プログラムを作る。&lt;/strong&gt;サイト上にサポートの必要性や友達が欲しいことを伝えることができる場所を提供することによって、読者がお互いに助けうことを支援する。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;読者をエキスパートにする。&lt;/strong&gt;ひとつの記事の中で彼らの最高のアドバイスを求め、別の記事の中で最高の返答を寄せ集めたものを発表する。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;読者に彼らの最大の問題を説明してもらう。&lt;/strong&gt; 私たちは文句を言うのが好きなのか？そうだ、好きなのだ。このような投稿は、あなたが書くべきことが何かを教えてもくれる。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;価値のある賞品を付けたコンテストを実施する。&lt;/strong&gt;最近、&lt;a title=&quot;Appsumo&quot; target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.appsumo.com/macbook/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;AppSumoが優れたコンテストを実施した。&lt;/a&gt;あなたはMacBook Airを勝ち取ることができるのだ。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;BlogWorld&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;やSXSWのような大きなイベントでの&lt;/strong&gt;&lt;a title=&quot;Copyblogger's SXSW party&quot; target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://austin2012.sched.org/event/2a94d4c0172c8a47713263555e06ddd7&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;集まりを企画する。&lt;/a&gt;もしあなたが、自分の業界のイベントに出かけていないのなら、そういう場所に出ていくことを検討しよう。最近では、対面での会話は珍しく素晴らしいものだ―それに読者にあなたのこともっと知るようになったと感じさせる。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;あなたのメールを一度も開かないEメール購読者の理由を知る。&lt;/strong&gt;自分のコンテンツを改善する方法について多くを学ぶことができる。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;読者のスキルを発見し、彼らとサービスを交換する。&lt;/strong&gt;小さなビジネスを一緒にすることが双方に利益をもたらし、あなたがもっと知りあう手助けをする。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;コンサルティング・パッケージを提供する。&lt;/strong&gt; 無差別に親切をし、時にただ読者を助けるのだ。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;有料クラスやイベントへの無料パスをあげる。&lt;/strong&gt;あなたのことは分からないが、私は、他の人がお金を払っていることに対して無料チケットをもらうことほどに特別感を感じるものはない。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;購読者のために無料eブックを作る。&lt;/strong&gt;一度でやめず、興味深い新しいものを作り続けるのだ。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;役に立つ情報を持つ自動ステップメールを配信する。&lt;/strong&gt;Copybloggerの独自の&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.copyblogger.com/imfsp/&quot;&gt;Internet Marketing for Smart People&lt;/a&gt;コースが良い例だ。無料トレーニングコースが、あなたのブログはもっと提供するものを持っていることを示す。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;コラボレーションしたプロジェクトを行う。&lt;/strong&gt;読者のゲスト投稿を1つのeブックにまとめたり、読者にあなたと一緒にポッドキャストを共同でホストしてもらう。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;自分の製品サービスを売るアフィリエイトプログラムに招待する。&lt;/strong&gt;あなたはそれをあくどいと思うかもしれないが、読者の中にはすでに自分がしていること―友達にあなたのサイトについて話すこと―をしてお金を稼ぐチャンスに飛びつく人もいるのだ。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;読者に彼らを助けることができる人々を紹介する。&lt;/strong&gt;仲を取り持つことは全くお金がかからないし、あなたが読者を助けることに関して本当に気にかけていることを示す。&lt;/li&gt;&lt;/ol&gt;&lt;/blockquote&gt;&lt;p&gt;ブックマーク先へ &lt;a href=&quot;http://www.seojapan.com/blog/40-ways-to-build-loyal-audience&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ブログに忠実な読者を築くための40の方法 | SEO Japan&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?func=detail&amp;amp;id=2193#link&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Link(0)&lt;/a&gt; | &lt;a href=&quot;https://59log.com/?func=detail&amp;amp;id=2193#trackback&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Trackback(0)&lt;/a&gt; | &lt;a href=&quot;https://59log.com/?func=detail&amp;amp;id=2193#comment&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Comment(0)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;h3&gt;キーワード&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;&lt;em&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?q=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0&quot; title=&quot;ブログ&quot;&gt;ブログ&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;&amp;nbsp;&lt;em&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?q=%E8%AA%AD%E8%80%85&quot; title=&quot;読者&quot;&gt;読者&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/&quot;&gt;語句ログ - ニュース、プログラミング、システムトレードの用語解説 - 日本の注目ニュース、コンピュータープログラミング（C/C++,Perl,PHP,SQL）、システムトレード（FX,CFD,株価指数,先物）に関する語句（Word）を日本語や英語で解説&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
    <link>https://59log.com/?func=detail&amp;id=2193</link>
    <pubDate>Thu, 24 May 2012 16:40:24 +0900</pubDate>
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    <title>2ちゃんねるはなぜ潰れないのか</title>
    <description>1999年に開設されこれまで幾度か閉鎖騒動を起こしてきた巨大掲示板「&lt;a href=&quot;detail30.html&quot;&gt;2ちゃんねる&lt;/a&gt;」、掲示板への書き込みをめぐる裁判では敗訴を続けており、常識的に考えていつ潰れてもおかしくないと思われるのですが、不思議なことにいまだに閉鎖されることなく存在し続け、管理であるひろゆき氏は2ちゃんねるから大きな収入を得ていると報道されています。2ちゃんねるはなぜ潰れないのでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;table border=&quot;0&quot;&gt;&lt;tr&gt;&lt;td width=&quot;110&quot; valign=&quot;top&quot; align=&quot;left&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/2%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E6%BD%B0%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B-%E6%89%B6%E6%A1%91%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E8%A5%BF%E6%9D%91-%E5%8D%9A%E4%B9%8B/dp/4594053882%3FSubscriptionId%3D0FKHS4T7G9C54Z60PCG2%26tag%3Daaaaaaee-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4594053882&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://ecx.images-amazon.com/images/I/41uimOokpNL._SL160_.jpg&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;td valign=&quot;top&quot; align=&quot;left&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/2%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E6%BD%B0%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B-%E6%89%B6%E6%A1%91%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E8%A5%BF%E6%9D%91-%E5%8D%9A%E4%B9%8B/dp/4594053882%3FSubscriptionId%3D0FKHS4T7G9C54Z60PCG2%26tag%3Daaaaaaee-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4594053882&quot;&gt;2ちゃんねるはなぜ潰れないのか? (扶桑社新書)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;著者：西村 博之&lt;br /&gt;価格：777円&lt;br /&gt;扶桑社&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://59bbs.org/amalink/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;by Amalink&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/table&gt;&lt;blockquote&gt;仮に2ちゃんねるという名称を持つ現状のシステムが無くなるのだとしても、2ちゃんねる的なものは必ず現れて、法律が手を出せないどこかの外国のサーバーの上で、警察権の届かないどこかの国の誰かが、その2ちゃんねる的なものを使って商売をするはずだ&lt;/blockquote&gt;&lt;br /&gt;2ちゃんねるが潰れない理由の公式見解は、2ちゃんねる管理人「ひろゆき（西村博之）」著の「2ちゃんねるはなぜ潰れないのか?」を読んでいただければ良い（まえがきに書かれている）のですが、それでは到底納得がいかないので、もう少し突っ込んで2ちゃんねるが潰れない（潰されない）理由を考えてみたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;幾多のトラブルにもかかわらず「2ちゃんねる」が潰れない理由を考える上でのポイントは、政財界・マスコミに大きな影響力をもつ電通が、&lt;a href=&quot;http://59bbs.org/detail100.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;電通バズリサーチ(Dentsu Buzz Research)&lt;/a&gt;という口コミ分析サービスで2ちゃんねるを商売のネタにしていることです。ちゃんねるを商売のネタにしていることです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この電通バズリサーチは一応はブログも調査対象にしているようですが、大半（14億93万300記事のうちブログ記事は2億3289万8870記事）は2ちゃんねるの書き込みにもとづいたデータとなっているようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;データの提供元となるサイトの協力なしに、このような有償（月額10万円超）サービスを提供することは可能でしょうか？YouTubeがニコニコ動画からのアクセスを拒否したように、2ちゃんねるの運営者はやろうと思えば電通バズリサーチからのアクセスを拒否することができるはずです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;当然ですが、2ちゃんねる運営とは話がついているはずです。電通はこのサービスを2ちゃんねる運営と正式に契約を結んで掲示板監視サービスを提供しているガーラを共同で行っていることから考えて、2ちゃんねるからアクセスを遮断されることなく安心して提供できる体制がすでにできているということなのでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、ひろゆき氏がほのめかしているように、2ちゃんねるを完全に潰してしまうと、かえって自社や広告主に不都合な書き込みがネット上に分散してしまい、扱いにくくなってしまうということも大きなポイントです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;IPは記録されるものの実名で書き込む必要のない2ちゃんねるなら、2ちゃんねる運営に話を通しておけば工作員を雇って不完全ながら情報操作が可能です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;おそらく、電通は支配下のマスコミ利用してネガティブキャンペーンを行い、2ちゃんねるに引きこもり、ニート、アニメオタク、誹謗中傷の巣窟などといった反社会的なイメージを持たせることで、コントロール下に無い2ちゃんねるユーザーに不都合な書き込みがされた場合でも、「まあ、2ちゃんねるの書き込みですからね」と言ってダメージを少なくすると同時に、そのような書き込みを2ちゃんねるに集中させることで、電通がコントロールできないネット上の多数のサイトに分散することを防ぎ、金で雇った工作員が電通の言いなりにならない企業を叩いたり、自社や大口広告主の不祥事が広まらないように情報操作しやすい状況を作ろうとしているのではないかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もちろん、2ちゃんねるを利用している多くのユーザーは電通の支配下にあるわけでは無いのですが、「&lt;strong&gt;嘘を嘘と見抜けない人には難しい&lt;/strong&gt;」と公言する管理人によって運営されている掲示板を自由な言論の場と勘違いする愚行は避けなければなりません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;b&gt;関連：&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://members.jcom.home.ne.jp/eyelink/columu/columu1/jiken3.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;西鉄バスジャック事件&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;この事件により、「２ちゃんねる」の存在が大きく知れわたり、このころからアクセスが増加した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://2ch-library.com/male/train/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;電車男 - 2ch-Library&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;多くのマスコミで紹介され、漫画化、映画化、ドラマ化までされた2ちゃんねる発のコンテンツ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0701/15/news094.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;2chドメイン差し押さえ「現実的でない」と専門家　過去に例もなし&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;「2ch.net」ドメイン、仮差し押さえ騒動の記事。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://shadow-city.blogzine.jp/net/2007/10/tbs_dbca.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;電通もTBSもヒロユキの手の中に&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;もしかしたら、そうなのかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://byonavi.com/news/dqnplus/2007/1192459208.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ひろゆき氏、去年の納税額はサラリーマンの生涯年収より多い&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;年収1億以上ですか。いったいどこからそんな金が流れてくるのか見当もつきませんねｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?func=detail&amp;amp;id=1102#link&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Link(4)&lt;/a&gt; | &lt;a href=&quot;https://59log.com/?func=detail&amp;amp;id=1102#trackback&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Trackback(2)&lt;/a&gt; | &lt;a href=&quot;https://59log.com/?func=detail&amp;amp;id=1102#comment&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Comment(0)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;h3&gt;キーワード&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;&lt;em&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?q=2ch&quot; title=&quot;2ch&quot;&gt;2ch&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;&amp;nbsp;&lt;em&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?q=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88&quot; title=&quot;インターネット&quot;&gt;インターネット&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;&amp;nbsp;&lt;em&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?q=%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF&quot; title=&quot;掲示板&quot;&gt;掲示板&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;&amp;nbsp;&lt;em&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?q=CGM&quot; title=&quot;CGM&quot;&gt;CGM&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;&amp;nbsp;&lt;em&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?q=%E9%9B%BB%E9%80%9A&quot; title=&quot;電通&quot;&gt;電通&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/&quot;&gt;語句ログ - ニュース、プログラミング、システムトレードの用語解説 - 日本の注目ニュース、コンピュータープログラミング（C/C++,Perl,PHP,SQL）、システムトレード（FX,CFD,株価指数,先物）に関する語句（Word）を日本語や英語で解説&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
    <link>https://59log.com/?func=detail&amp;id=1102</link>
    <pubDate>Sun, 28 Oct 2007 17:36:58 +0900</pubDate>
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    <title>Amazon（アマゾン）がビデオダウンロード配信参入へ</title>
    <description>世界最大のオンライショップサイトAmazon（アマゾン）が、映画やテレビ番組をウェブからダウンロード提供する新サービス「Amazon Digital Video」を開始するらしいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20180007,00.htm&quot;&gt;アマゾン、映像配信事業に参入へ--消息筋が認める（CNET Japan）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;BLOCKQUOTE&gt;インターネットを経由した書籍や音楽、映像の提供と言えば、かつては真っ先にAmazonの名前が挙がったものだが、現在ではAppleがデジタル音楽のダウンロードサービスで勇名をはせている。いまだに多くの人々がCDを購入して聴く方を好んでいるが、注文したアルバムが郵便で届くのを待つよりも、ウェブ上で楽曲をダウンロードし、すぐに視聴を始めたいと考える人も増え続けている。&lt;/BLOCKQUOTE&gt;CGMや音楽配信が普及しているなかで、いつまでも、本、CDやDVDといったパッケージものの販売というわけにはいかないでしょうから当然の流れですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;正直言って、情報収集はインターネットで検索、音楽は音楽配信でダウンロード、動画はYouTubeやGyaOで見ながら、アフィリエイトでAmazonの本やCDなどを紹介するのはちょっと違和感を感じていました。アフィリエイトで稼ごうという人にとっては良いニュースですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?func=detail&amp;amp;id=782#link&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Link(2)&lt;/a&gt; | &lt;a href=&quot;https://59log.com/?func=detail&amp;amp;id=782#trackback&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Trackback(7)&lt;/a&gt; | &lt;a href=&quot;https://59log.com/?func=detail&amp;amp;id=782#comment&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Comment(0)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;h3&gt;キーワード&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;&lt;em&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/?q=Amazon&quot; title=&quot;Amazon&quot;&gt;Amazon&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://59log.com/&quot;&gt;語句ログ - ニュース、プログラミング、システムトレードの用語解説 - 日本の注目ニュース、コンピュータープログラミング（C/C++,Perl,PHP,SQL）、システムトレード（FX,CFD,株価指数,先物）に関する語句（Word）を日本語や英語で解説&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
    <link>https://59log.com/?func=detail&amp;id=782</link>
    <pubDate>Tue, 25 Jul 2006 13:22:00 +0900</pubDate>
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